2011年01月10日

参"敗"

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今宮戎神社です。境内はすごい人集りでしたので参拝は早々に諦めました。運良くご本尊に辿り着いたとしても、願い事はおそらく、帰路の安堵(圧死することなく)になろうと思ったからです。

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出店で購入した一杯300円のカニ汁。このスープをベースに一杯600円の「北海えびすラーメン」があったりしたら、お得感も手伝ってけっこう売れるかも。

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今宮戎から北東100mに位置する廣田神社。敷地内へ入っていきますと、

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所々に五七桐(豊臣家の家紋)がみられます。このあたりはかつて孤軍修羅と化した真田隊が徳川軍と激闘を繰り広げた戦地であったかと。
因みに西宮戎神社から北東5kmの地点にも広田神社があります。どちらもお役目は「鬼門封じ」でしょうか。

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たくさんの出店で賑わう参道の一画に、お墓の相談会…? 恵比寿天の心の広さが窺い知れます。ちゃんとお客が入っていたところをみると、ご利益があったようです。
(終わり)
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2011年01月01日

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。
皆様にとってすばらしい年となることを心からお祈りいたします。

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2010年11月16日

女子供

最近、自分の頭が「アホになってきたんじゃないか?」と思うことが多く、このまま放っとくのもどうかと思い、近くの総合病院まで脳のCT検査を受けに行ってきました。

その自分を「アホ」と思うケースですが、例えばその総合病院へ行った日にも、検査の結果待ちで病院内をうろついていると、産婦人科コーナーの液晶掲示板で 『現在、不妊相談は受け付けておりません』 というテロップを見て「世の中狂っとる」と思うことがあったり、
総合受付コーナーのテレビで、新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けるために列をつくっている公立小学校の児童達の映像を見て「世の中狂っとる」と思うことがあったりすると・・・

実は、反射的にそう思ってしまう自分の頭のほうが「狂ってるんじゃないか?」と。

ところがCTの検査結果は「どこにも異常ありません」(って、それではなんの気休めにもならんやないか。 断面図では甘かったか… MRIにしとけばよかったわい )

ということで、次回のMRI検査で「異常あり」の結果が出たら報告したいと思います。

関連サイト→ http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1312#sequel


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2010年11月02日

あさみです

お久しぶりです♪

しばらくお休みを頂いて、二週間ほど宮古島の方に行ってきました。
現地の方の家でお世話になりながら、いろんな所に行きました。

台風の影響で雨がすごい日もあったけど、雨が上がって西の海には夕日、東からは満月、振り返ったら虹が…3つ同時だったので神秘的で感動しましたよ〜(#^.^#)

シュノーケルもしたけど熱帯魚もたくさんいて、自分の真下に海蛇がいたときにはさすがにびっくりしたけど、さすが世界で有数の珊瑚礁の島という事もあってすごく綺麗でした♪
食事も毎日島料理は飽きるかなあと思ったらとんでもない!
とってもヘルシーで毎日食べても飽きずに元気になる食べ物がたくさん!

でもいい事ばっかりじゃなく、携帯が水没して壊れてしまうというハプニングもあり、復活するのに大変でした!ママチャリで携帯ショップを探し回りひたすら1時間半ぐらいこぎ続けました 。宮古は坂道も多いし、たまたまその日は風も強かったし…
まあとにかくいろんな事があって楽しかったですf^_^;

大阪に戻るといきなり寒かったのでちょっと体調を崩してしまいました。何とか持ち直したのですが、あったかい季節が好きな私としては何だか宮古島が恋しいですね〜

というわけでお店にも復帰したので、改めてよろしくお願いします(^人^)
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2010年10月24日

I wish

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昨深夜、帰宅途中にふと目に止まった居酒屋がありまして 「そういえばお腹空いてるよな〜」とか思う前から右足が勝手にブレーキを踏んでいましたので、ちょっと立ち寄ってみました。

カウンター席に座り、正面の壁に掲げてある一品メニューの豊富さに圧倒されていると、店主さんのほうから「あきさばの塩焼き」が旬ということで、オススメに従い賞味いたしましたところ、もう美味いのなんのって♪  こんな予期せぬところで幸せ気分に浸れるなんて、なんてラッキーな日なんだろう!!

・・・といった健全な日記「いつも書きたい」と思ってはいるものの、、、

幸せ気分のまま自宅へ戻り、寝る前にPCでネット接続して間もなく、シュワちゃんとわが国の宰相が仲良く「メーソンシェイクハンズ」している写真を偶然みつけたりなんかした日には、、、

「幸せ気分というのは長く続かんものだな〜」と、妙に感心させられたりなんかした日には、、、

日記の内容まで妙になってしまいます(;△;)



posted by 癒しの森 at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | headline | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月09日

美徳

テーマは「美徳を可愛がる」です☆

あるサイトで、911事件について気になるコメントを見つけましたので要約します。
世界中が真相の究明にばかり「目を向けている」ことを「よそ見」している、との見解でした。

確かに、あの事件は初めから「謎」と「ヒント」が多すぎるという理由から、同様の見方をしている人も少なくないようです。
謎やヒントが多ければ、それだけ人々の興味が集まります。事実、世界中で真相を究明する活動がなされ、それを世界中が注目しています。まさに謎解きゲームの様相です。

それを「よそ見」とみなしているのは、911事件の首謀者が、世界が「よそ見」している間に、本来の目的(中東の天然資源を強奪?)を遂げてしまった、とみなしているからです。
この考えに基づくと「よそ見」は予定の一部であり、謎解きゲームは「よそ見」用に準備されたものであり、世界が「よそ見」してくれていたおかげで、目的も予定どおり達成したといった意味合いになりますが、そう考えると多少やるせない気持ちにもなります。

またこの考えに基づくと、真相を追っている活動家達は、よそ見の「扇動役」つまり首謀者の仲間では?と疑いの目を向ける対象となります。しかし「疑うこと」によって、また同じ手に引っかかりそうです。といいますのも「よそ見」は誰かに騙されたというより「美徳」につけいられたことによる自発的行動だからです。

基本的に疑惑の真相に迫ろうという思いは、根底にある「正義感」や「良心」に従ったものであろうし、その活動の根底に「正義感」や「良心」を感じるからこそ、応援する人の輪も広がってゆくものでありましょう。それは人類が個人レベルで「美徳」を重んじているからであり、それはそのままでいいと思います。

「美徳を守る」と思えば、敵が生まれますが、個人が快適な人生を過ごす上で「可愛がる」のがいいと思います。
例えますと、正義の剣を抜いて、頭上に振りかざします。そして「思い通りの結果を出せる」とわかった上で、振り下ろすことは、自分の正義感を可愛がる(重んじる)ことになります。またそれは「よそ見」にはならないと思います。
頭上に振りかざしたまま、結果の読めないまま、では「よそ見」であろうとなかろうと、せっかくの正義感が可哀想…と思った次第です。

身近な実践例☆
友人からお金を貸してと頼まれた時、貸しても良い結果をもたらさないことを悟って断る場合があると思います。これは「友愛心を可愛がっています」ので、決して悪い結果をもたらすことはないと思います。



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2010年10月03日

かなりお疲れだったみたいです(T_T)

あさみです

今日は夜になるまでずっと雨でしたね
でも雨の日曜日もしっとりと静かで、気持ちも落ち着くので結構好きです

気持ちがゆったりした分、体に意識が向いた時に、かなり疲れが溜まってたみたいで、なんか体の後ろに鉄板が入ってるかと思うぐらいパンパンでした(*_*)

早速最近、近所にオープンしたばかりのマッサージのお店に行ってほぐしてもらいました。

普段気持ちいいと感じるマッサージが今日はかなり痛くて、確かにそれだけ固くなってるのがわかるくらいだった(>_<)

終わったらスッキリ♪

やっぱり時には体のケアも必要ですよね〜


実は私も結構体が凝ったりする人で、時々ほぐして貰ったりしてるんですが、そのおかげか人の体の疲れをほぐしたいと思うし、それが好きな事にも繋がっていったんだと思いますf^_^;


今日はぐっすり眠れそうです

おやすみなさい☆
posted by 癒しの森 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月02日

はじめまして♪

あさみといいます(^O^)/

一週間ほど前に入店したばかりです。
マッサージはしばらくぶりですが、皆さんに喜んでいただけるよう頑張っていきたいと思ってます♪
プロフィールにも書いてありましたように現役セラピストですp(^^)q

何のセラピーかは内緒ですが(ヒントです→)、今日は野外イベントで天気もよかったし暑かったです(>_<)いくらテントの中とはいえ紫外線はきつくて、日焼けしたのかちょっと顔がピリピリしてます。
緩〜いイベントだったこともあって、暇を見つけてはいろんなブース遊び行ったりして楽しかった♪ グリーンカレーも美味しかったp(^^)q

ただ、イベント終わってみんなでマイムマイムを踊るのに参加できなかったのは残念(:_;)(お店のお仕事も入ってたし)

ちなみに写真はイベント会場に設置されていたモンゴルのお家です。
タダで入れるのですが、なんとなく恥ずかしくて横目に見るだけでしたf^_^;

こんな感じでいろいろ書いていきますので、またぜひ読んで下さいませ☆

ではおやすみなさい(^_-)-☆
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posted by 癒しの森 at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月25日

身の程

前回ちょこっと触れました「軍国化」と「アセンション」について、ブログを読んでくれている広告業者の方から「もう少し説明を」と貴重なアドバイスをいただいたのですが、筆者といたしましては、内容の信憑性を高めるために、政治評論家みたいなノリでくどくど書いてしまうと、「書いていてつまらない」、ものは「読んでいてもつまらない」と思いますので、説明不足で不親切なブログであることは自覚しつつも、商人気質的には「つまらない書き物」こそ最悪とみなしております。

せっかくですので、どれほど「つまらないもの」になるか「軍国化」でやってみます。

近年、日本の都市部において、コンビニやファーストフード店で働く外国人労働者が目立ってきている現象は、1920年代のドイツにおいて、ナチス党の支持基盤を確固たるものにし、1930年代にはナチス党が政権を奪取できるよう、ドイツ国民を、外国から流入してくる移民に「「職を奪われていることに不満を募らせる」よう扇動し、ドイツ国民による民族主義運動を活発化させていった「やり方」を踏襲するものである・・・

と居眠りしそうな講義的内容は、ジャーナリストや政治評論家の肩書きのある方の書き物にこそふさわしく、一介の風俗業者が取り上げる時事問題については、その信憑性を吟味されるほど「高級なもの」であってはならず、むしろ新聞の端っこに載っている、さらっと読めてしまう、四コマ漫画レベルに位置づけされるのが、ふさわしい。

そのポリシーに従い、「軍国化の兆候」という核心部を変えずにやってみますと、

ほんの5分車から離れただけで、駐車違反の罰金が課され、その違反金を納めないまま放っておくと、自家用車の使用停止命令が下され、それでも違反金を納めないまま放っておくと、裁判所から支払い命令が下される。以前、約30分間の移動猶予を設けられていた、いわば「民主的」取り締まり法と比較して、現行の有無を言わさぬやり方を「軍国主義的」取り締まり法と言わずして、何と表現したらいいのやら。
また郵便受けに投函されている、「○○地方裁判所」と、見慣れない固有名詞が印字されている封筒の中身を見て、「赤札やんけ」と思わずして、「出頭」の意味を理解するのは困難である・・・という感じです。
posted by 癒しの森 at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | headline | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

雨降って

民主党党首選の結果について、やや「常軌を逸した」見解を述べようと思います。

国民の血税に巣くうゴロツキ連中を「小悪党」とすると、その小悪党の急所を握りつつ国家のために奉仕させることができるのは、ウルトラマンではなく、悪を知り尽くし、悪を従えることのできるデビルマンだと思います。確かにウルトラマンは一発で小悪党の息の根を止める必殺のスペシウム光線をもつ、正義のヒーローではありますが、その圧倒的強さゆえに、小悪党を使いこなすしたたかさというか、そういったセコイ能力を有しておりませんので、政治家としては一流には成りえません。

その点小沢氏はデビルマンなわけですが、今回あちこちで正義のヒーローのように祭り上げられていたのは、「よろしくないなぁ」と。
なぜならそのお祭りが小沢党首の誕生を「遠ざけてしまいそう」と思っていたからです。

上手くいえませんが、例えば思いついた新規事業のアイデアを友人知人に話したとして、そのアイデアを聞いたほとんどの人から「それはいいね。きっと上手くいくよ」という言葉が返ってきたら「必ず失敗する」パターンと類似しているというか…

先の参議院選挙でもそうでしたが、民の期待が集まり過ぎた国民新党は議席を取れませんでした。仮にその原因が集計機のプログラムミス?という人為的なものであったとしても、それを誘引したものがあるということです(妄想に過ぎませんが)
国民新党への「期待感」が、みんなの党をはじめ、その他の党に議席を奪われてしまうことへの「不安感」の大きさと比例しているとしたら、拮抗する期待感と不安感のうち、より現実化する率が高いのは、一個人の生涯に起きるイベントを例にしても、断然不安に思っていること…ではないでしょうか。

ではサッカーのワールドカップで日本代表チームの勝利に期待が集まるケースはどうかといえば、上述したとおりにはなりません。日本代表チームが負けることに関して、誰も「わが身を按ずるほどの不安」を抱えることはありませんので。

参院選の敗退による失望も、党首選の敗退による失望も、隷属国家、日本に対する国民の依存度を低め、「こうなったら自分の面倒は自分でみたるわい」という自立度が高まると思えば、「そう悪いことでもないかも」とも思えます。
民意が裏切られる過程を再三踏み越えることで、大局的には、日本の「軍国化への道のりを遠ざける」ことになり、「資本主義の寿命をも縮める」ことにもなると思えば、「そう悪いことでもないかも」とも思えます。

最近の流行り?として仕掛けられている「アセンション」とかいう「自らの意志で二の足を宙に浮かせる呪術」からも、自然と遠ざかることにもなりましょうし。
posted by 癒しの森 at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | headline | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする